| 7月4日[Vol.094] Player:Horn&Piano Duo |
村上 飛鳥青森県出身。12歳よりホルンを始める。高等学校在住中に、オランダのケルクラーデで行われた、世界音楽コンクール(WNC)に出場、入賞。スイスのルツェルンで行われた、世界吹奏大会(WASBE)に出場。これまでにホルンを岡本充代、澤敦、フォルカー•アルトマン、ゲルト•ザイフェルトの各師に師事。現在、ジャズ•ポップスなどを中心に演奏活動を行っている。谷 俊輔社会人生活を経て、東邦大学音楽学部音楽学科ピアノ専攻に3年次編入、2007年3月に卒業。第77回読売新人演奏会に出演。ピアノを砂原悟、小林律子、野崎順子の各氏に師事。現在、公立幼稚園に非常勤職員として勤務中。 |
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| 7月11日[Vol.095] Player:Guitar Duo |
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小山 道之長野県出身。15歳ではじめたRockギターに没頭。明治学院大学社会学部進学で上京。Jazzに出会い加藤崇之(g)に感銘を受け師事する。大学在学中よりjazzギタリストとして都内で活動を開始する。以後、数々の素晴らしいミュージシャンとのバンド、セッション、ストリート活動から様々な衝撃を受け続ける。近年ではクラシックの小原聖子(g)に奏法を教わりクラシック界との交流をもつ。村尾陸男(p)著「tea for two物語」付属CDに参加。現在jazz,Brazil音楽などを中心に伝統的なスタイルと独自の詩的風景画的スタイルを表現、それをさらに追求している。現在江上友彦(b)セッション、Joe Wagner(ts)Quaretなどに参加中。 |
| 7月18日[Vol.096] Player:Violin&Guitar Duo |
土屋 雄作6歳よりスズキメソードにてバイオリンの師事を受け始め、高校時代よりポップスに触れる。 クラシックからロック、ジャズまで幅広い音楽性を魅せるバイオリニスト。自らの主催するグループ「JunkJazzConnection」での活動の他、北野武監督作品「座頭市」に出演のタップダンサーとのコラボレーション等、独自の世界観を展開。 舞台出演歴 クライズラー&カンパニーラストライブ日本武道館 「日韓親善」イベント、ベイサドジャズ千葉2005 |
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| 7月25日[Vol.097] Player:Piano Solo |
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1980年10月20日東京都出身。小学〜中学にかけ各種コンクールで受賞。国立音楽大学附属音楽高等学校普通科へ入学。学内で西洋音楽の基礎•応用を学ぶ。ピアノを小畠康史、斉藤史氏、声楽を稲森雅子氏、エレクトーンを川田裕子氏、ソルフェージュを石田保代氏に師事。学内で音楽の基礎から学ぶ傍ら学外でヤマハからの依頼でエレクトーンのデモンストレーション演奏の仕事を始める。自らブライダル、小学校のクリスマス会でのゲスト演奏、市川市曙町西町会祭礼、NTT記念式典、多摩都市モノレール開通セレモニー、ロータリークラブなど多岐に渡り多くの演奏経験を積む。YAMAHA主催のエレクトーンフェスティバル’99•東京ファイナルで金賞を受賞。様々なイベントに参加し、ゴスペルグループSHAREのバッグをエレクトーンでつとめ始める。枠にはまらない音楽を形成中。現在、ピアノ、エレクトーン、幼児リトミック、ゴスペル、楽典•ソルフェージュ、パソコンの講師として約60名の指導にあたる一方で演奏活動もしています。 |
